2008年08月18日

平成20年8月5日 木曜日 晴れ

さっき父をパソコンを教えました。
この事は今日から始めることはない。失った日記の中はもうこれをついて書いました。父がいい仕事を就職できるように、必要なパソコン技術を教えた。
でも、タイヘン!!父の記憶力が悪いせいか、私の教え方が悪いせいか、わからないが、教えることは非常にたいへんだった。何かをすべきだを言ったばかり、すぐ父は何をすべきかを聞く。何遍も繰り返しても、父は忘れっぽいみたいで、ずっと間違っている。私はみるみるうちに頭に来って、声がますます上がった。母は私が厳しい先生だと冗談を言った。恥ずかしかった。父にそんな態度をしてはいけない。それを知りつつ、なんとなく怒る。たぶん私は気が短い人だ。何をしようか、と悩んでいる。父は早くパソコンの使い方を身につけて、いい仕事を就職するとずいぶんお願っている。

さてさて、今日姉は見合いに行ったよ。兄の後、姉も...あの彼氏はハンサムという。でも、見合いの後、姉は何も教えていない。へん、たいしたことはないもの。秘密にする必要はありませんか。ある日、私も...でも、この日は遠いみたいね。

覚えるうちに、少し前の日記の大体な内容をここで記しておく。具体な日付を忘れてしまった。
 中国人の朝ごはんを少々紹介しました。たとえば、焼き餃子とか、肉まんとか。
 徳冈庆也(28)と三浦拓也(23)で结成されたDEPAPEPEというインストアコースティックギターデュオを好きになった。今は彼らのファンだ。インターネットからいろいろ相関な情報を調べた。彼らの日記とか、紹介とか、ギター曲とかをダウンロードした。兄の家から帰ってからずっと研究している。彼らの日記は泛読と見なし、日本の今使っている若者の言葉を習っている。DEPAPEPEは神戸人だから、少し関西方言も習える。はは。
 「心」は第二部分を読んで終わった。(でも最近はデパぺぺの日記を読んでるから、「心」の読むことはひとまずやめにする。)

昨日は資料を失ったことを気になって、なかなか眠れなかった。これから、パソコンといったものは信じない。もし、日記は紙上で書けば、こんなことは発生するわけはない。残念な気持ち、今も。そして、友達も同じ。現実の友達とネットともは全然違う。ネットともはもう信じない。遥かすぎる。ネットは見ないと、ネットともは全く存在しないもいえるでしょう。せめて私の世界には存在しない。携帯のメールとももそうでしょうか。メールで維持する長時間(三四年とか)会わない以前の友達、もしメールのやり取りも止めると、赤の他人になるでしょう。思い出も薄になった。残念。非現実のものはこれから不信になった。不安だから。かつて持っていたものを失うことを不安だから。いっそ初めから不信したい。
ちょっと長いから、きょうこの辺で。



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